本マグロ・大トロ・赤身・伊勢海老などのお取り寄せグルメ 菜の花の 海の恵み専科
 浜眞厳選
 ■まぐろ関連
 伊勢志摩丸中鮮魚
 ■伊勢海老その他
 ■生カキ・ニシン漬、他
 ■ペプチドだしセット
 目から鱗のまぐろの
 ■解凍・保存方法
 クロと呼ばれる本まぐろは北半球の温帯海域に広く分布し、南半球だけに分布する近縁のミナミマグロと南北両半球を住み分けています。日本のマグロ類の年間漁獲量は約165万tで、クロは、その内約3万tで2%弱程度しかありません。成分の特徴は、たんぱく質が25%前後も含まれ生鮮食品中、最高値なのが特筆されます。
仕入れ先の築地(株)浜眞(峰村善作社長)の本マグロの特にトロは、「ハラ2番手」を主力商品にしています。その「選眼力」に私は強く惹かれたのです。ぜひご賞味下さい!
                   ムッシュ藤枝こと藤枝広一
これは実際の商品を切ったものです
美味しいトロを食べたいならこれっきゃない!
まぐろの中でも最高級品の本まぐろの大トロをご用意しました。色鮮やかなマグロにきめこまやかに入っている脂が、濃厚な味わいをかもしだします。口の中でとろけるような甘味がたまりません。「菜の花の」の大トロはハラ2番手を使用しております。まぐろの旨みがいっぱいつまったハラ2番手の美味しさをぜひご賞味下さい。トロ派のあなたをうならせること間違いなしです。
解凍方法は意外に簡単です。こちらをご参照下さい!

何故ハラ2番手が良いのでしょう?

体重200kg〜300kgの本まぐろは左記の図のように解体されます。なぜ1番手ではなく2番手?ハラ1番手(2番手の左横)は「かまとろ」といわれる部分で、まぐろの中でも脂がたっぷりとのった部分です。しかしながら、脂ののりによって本まぐろの本来の美味しさを隠れてしまっています。そこで着目したのがハラ2番手!ここは脂ののりも上々でしかも本まぐろの旨みや甘味がたっぷりと味わえ、脂と旨みが絶妙のハーモニーをかなでるまさしく一番美味しい部分なのです!!


 


〜これぞ本場の味!!〜
本マグロ赤身風味
これぞ本命!赤身ファン・通を唸らせる逸品
みなみまぐろ
大トロの醍醐味!大人気のみなみ(インド)マグロ
本マグロ赤身風味

赤身だからといってあなどることなかれ、トロと間違えてしまいそうな赤身が「菜の花の」の赤身です。300gの量は三人でも充分すぎるくらいの量!赤身なのにこんなに美味しいのと言われてしまう、ムッシュ藤枝いちおし商品です。

本マグロに続く高級品とされるのがこのインド(みなみ)まぐろ。 寿司ネタとしてはとても人気があり、脂もたっぷりとのった上等品です。インド(みなみ)まぐろはインド沖で畜養されていて非常に脂肪が多く、頭の先からしっぽまで脂がのっているのが特徴です。特に大とろ中とろは魚好きにはたまらない一品です。解凍方法は意外に簡単です。こちらをご参照下さい!

みなみまぐろ

〜浜眞売れ筋ベスト3〜
まぐろ角煮
甘辛く煮たまぐろの角煮。白いご飯のお供に最高!冷たくでも美味しいので、お弁当のおかずにも最適。家庭の常備菜として冷蔵庫に常に入れておきたい一品です。
マグロの頭部(特に目玉の後ろ)には、多くのDHAがふくまれており、多くの効用があります。袋ごと温めるだけで、すぐに食べれます。
大きなまぐろのほんの一部分で一番脂がのっているのがこの貴重な「かま」!かまにあっさりとした味付けをほどこした、まぐろ本来の味が生かされたかま焼きです。酒の肴にお勧め!4〜5人で食べても十分なボリュームです。盛り付けると大変豪華な一品になりますので急なお客様の時にいかが?カボスやすだちなどを添えてどうぞ!
 
 
丸中鮮魚